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児童手当 最新ニュース 2017年

児童手当 2017

児童手当の最新ニュースサイトです。2017年・2018年の児童手当の支給日・金額・所得制限・申請に関する情報をお届け!個人的に気になる給付金や消費税増税10%などの政策の最新ニュースもあります。

 

(※子供手当ては児童手当に名前が変わっています。)

 

次回 児童手当 支給日

次回の児童手当の支給日はこちら
2017年(平成29年度)10月中旬

 

児童手当ての支給日はお住まいの自治体によって振込み日は違います。
私の市では10日ですが、13日のところもあれば15日のところもあります。
6月は児童手当の現況届けを出す必要があります!

 

児童手当の支給月

児童手当は4か月分づつまとめて振り込まれます。
振り込まれる月はどこも一緒です。

  • 2月
  • 6月
  • 10月

に振り込まれます。

 

児童手当の金額 2017

児童手当の支給金額はお子さんの年齢や数によって1万円〜15,000円一人当たり(月)もらえます。
詳しくはコチラ

児童手当の金額

 

児童手当をもらうには

児童手当をもらうには申請が必要です。2016年1月から個人番号(マイナンバー)が必要となっています。

 

また子ども手当てから引き続いてもらっている人は毎年6月に現況届というものを提出しなければいけません。
まだもらってない人はお住まいの自治体(市役所など)へ児童手当がもらえるように申請をしましょう。
お子さんが生まれたり、兄弟、姉妹が産まれた場合には届け出ましょう。

 

また引越しで転入出したときも、届け出が必要となってます。

 

児童手当の所得制限

平成24年6月1日より適用となった児童手当の所得制限。現時点(2017年5月)時点では所得制限世帯でも5000円(月)に支給されています。
今後どうなるかは分かりませんので注意が必要です。

 

児童手当の所得制限

 

子育て世帯臨時特例給付金 2017

子育て給付金 2016年

2014年4月より子育て世帯に1回限り1万円(対象児童一人につき)の子育て世帯臨時特例給付金がもらえました。

 

2015年に関しては子育て給付金は減額して3000円程度もらえるということになりました。
また2016年ですが子育て給付金は廃止となり、2017年も無い予定です。(2017年6月4日)

 

児童手当ては2017年は減額や廃止になる予定はありませんのでご安心を。
あらたにこども保険という児童手当増額の話も出ています。

こども保険 新保険制度 児童手当が増額?!

 

児童手当ての使い道

児童手当てはお子さんの習い事や教育費に使う人が一番多いです。早めに可能性を伸ばしてあげたいですね。

 

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高校授業料無償化

高校の授業料がある特定の条件を満たせば無料になる制度があります。
公立高校だけでなく、私立高校も対象となっています。学校から案内があるので対象の人は手続きをすることでその恩恵を受けることができます。

 

高校授業料無償化は、児童手当と同じように所得制限があります。児童手当は、所得制限があっても5000円もらえましたが、残念ながら高校の場合は授業料・学費が無料とならないので注意してください。

 

 

 

国のその他の政策

児童手当だけでなく、お子さんがいる家庭にとって様々な給付金や支援などがありますので参考にして下さい。

 

被災者に対する支援制度

児童扶養手当について

幼児教育無償化 最新ニュース

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